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ついに明日

ども、少しテンションが上がってきた八雲です。


ついに明日、テスト最終日だ~
もうすぐ、この呪縛から解き放たれる!

うれしいな♪


それと、早くも国語のテストが帰ってきました。


点数は・・・・恐ろしい・・・ぞろ目だった。(44点)
友達は45でしたけどね!
 〃∩ ∧_∧
 ⊂⌒( ・ω・)
  \_っ⌒/⌒c
    ⌒ ⌒
(はいはいわろすわろす)

     ∧_∧
    ⊂(・ω・`)つ-、
   ///  /_/ |
   L /⊂ヽノL|/|
 / ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄/|
/______/ ||
||―――――-|





では!
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卒業式

ども、今日は卒業式がありました~

眠かったですww
来年の今頃卒業することを考えると、しんどいなっと思いました。
(進級できるかな~)


で、家に帰って来てからずっとゲームやってますww
(日頃の鬱憤晴らさせていただく!)


今日だけで9時間やってるよww


そのゲームの戦闘BGMで初めがセプテットに聞こえるのです。音程も似てました




以上

買っちゃったぜ!

明日、卒業式じゃぁぁぁぁぁ
あと高校生活一年になった八雲です。


今日は、テスト一時間のあと卒業式予行しました。

明日、卒業式=テストなし・・・やっほーい(´∇`)
的なノリで、ゲームを古本市場に買いに行きました。

買った商品は、SDガンダム GGENERATION WORLDです。新品5500円以下だったのでよかったです(定価6090円)

早速やりましたが、OPから綺麗でした。
PSPで綺麗なのでWiiだったらどうなるのかな・・・
まぁいいや!


さて、やるか!





では、


コメント返し
>>狐狗狸さん
『テストお疲れ様です。』
ありがとうございます
『やはり今時は何処もテストシーズンで忙しいみたいですねー・・・頑張ってくださいましっ!』
忙しいですよ。このテストが悪ければ留年ですからね。
『英語は私も苦手でしたのぅ・・・・日本産まれなのになぜ英g(ry』
私も日本産まれなのになんでしないといけないのかと思っています。

テスト

ども八雲です。

今日から学年末のテストが始まりました!


今回は頑張らないといけないなっと思ってテスト勉強したら、今日やった数学と国語はいつもよりはわかりましたww


明日は、物理と・・・・OCⅠ(英語)か(´・ω・`)

OCⅠは苦手だから頑張って勉強しないと



では

腹痛~

ども、八雲です

今日は、テスト勉強を6時間やっていましたwww


でも、腹痛のせいで一時間に一回はトイレに駆け込んでました。


今日6時間もやったので今から、ゲームタイムじゃぁぁぁぁぁっと思ってたら兄貴からダビングを頼まれました・・・

しかも、ガンダムZZ

俺も見るからいいんだけどね!



では~


コメント返し
>>themisさん
『ネコはむごいね・・・ 』
かなり酷かったですよ。
『たまにトリが凍死してるのは何にも思わないけど、哺乳類は・・・かわいそうに・・・』
トリが凍死しているだと!なんか興味深いですね

哺乳類、可哀相でしょう(:_;)

製図!

ども、八雲です


昨日の話

昨日はですね。登校中に、道路の真ん中に猫の死体が・・・((゚Д゚ll))

通り過ぎた瞬間、グチュッて変な音がしたので振り向くと、内臓が散らかってた(:_;)

見た瞬間、涙がかなり出て、吐き気がやばかったです

帰宅するときには、無くなってましたが、そこを通ると頭痛がするようになりました。


今日の話

今日は、久しぶりに製図がありました。(最後)

久しぶり過ぎて、何を描いていたのかわからなかったですww


思い出しつつやってたら、定規を使わずに適当に線を引いたら・・・寸法どうり(´・ω・`)

『八雲は新しい能力を会得した』


放課後、製図の居残りをして課題を終わらせて、部活に行くと




なんと



部員二人だけでした。

えっ(¨;)
て思いました。
これは、ゆゆしき事態ね・・・・・




以上~♪

一週間前

こんばんは、八雲です


来週ですね。テストなので、更新とか止まる可能性があります。しかも、皆さんのブログに回れない可能性も、時間が空いたらコメントして回りたいです

テスト勉強とかありますし・・・・
あぁテスト嫌だなww





コメント返し
>>themisさん
『いいなぁ・・・』『そういう自分の学校限定で休みとかだと余計に得した気分になる』
大半寝てたのでそんなこと思いませんでしたけどねww
『雪やばかったね』『ひさしぶりにみたよwうれしくないけどw』
やばかったです。次の日はスリップしまくりました。

なんと

ども、八雲です。


今日は、学校が推薦入試の為休みでした。
それにより、昼の2時半まで寝てましたww(紫様並か!)

起きても一時間ぐらいボーッとしてました。

で、外の方で白い物体が降ってきたので、窓を開けると

うわぁ、雪積もってて真っ白(´・ω・`)
レティさんまだまだ力がありますね!






久しぶりに東方の原作をやってみたところ・・・・
紅魔郷EX フランちゃんのレーヴァテインまで

風神録N 早苗さんの中ボスまで

久しぶりにやったらしんどかったですww(約三ヶ月ぶりぐらいかな)



以上~

大会だったお

ども、お風呂で眠りかけていた八雲です。今の時期のお風呂最高!


さて、本題・・・

今日は、卓球の大会がありました。(市民大会)
二人団体というやつです。ダブルス⇒シングルス⇒シングルスの順番でした

結果は、

予選全敗したお\^o^/
相手が強かったですが、凜さんは、私の相方だった(後輩)が無駄打ちしすぎと言ってました。

全敗したので、三部リーグで試合をしました。


一回戦は何とか勝ちました。


二回戦は負けたお\^o^/




で、試合会場には6時過ぎまでいました。


家に帰ってご飯を食べて、初めて東方蒼神縁起をやりました。
これは面白いと思いましたww

ブロともの壁さんに感謝しないと!



最近、いいなって思った曲を紹介しようかな

Someday I'll be thereです。

原曲は『ラクトガール ~少女密室』だったかな




以上

マリオパーチー

ども、八雲です。


今日は、姉の家で、マリオパーティーをしましたが、8‐4で断念しましたwww

パーティーは6時からなのに、部活で5時ぐらいに終わってイロイロして帰ったので、家に帰宅したのは6時半でした。
そこから、姉の家に行きましたww

それと、お姉ちゃんに二人目の赤ちゃんができました。!(^^)!(おじちゃんに・・・)

明日、大会なので頑張ってきます



では

買いたいものが・・・

ども、八雲です。


今日は、昔からの友達と久しぶりにメールしていたら、自分の中で欲しい物がたくさんあるなっと思ってました。

例えば、レディアントマイソロジー、GGENERATION WORLD、ガンプラ×10以上、デシディアFF・・・・

いっぱいあるな!
フランのレバ剣付きフィギュア(グリフォン)もだ!


ォォォ金が欲しいwww
総額10万ぐらい・・・・



コメント返し
>>壁さん
『私も今年の夏に東京に行く予定ですね。』『多分夏コミに行って、オフ会をいくつかやって遊ぶって感じです。』
そうですか。夏に行きますか!初東京ですか?
『今年からバイトも始める予定なので行く気は満々ですww』
バイトしますか・・・!私もやろうかなww
『秋葉原に行く事は考えてないなぁ・・・』『夏コミに合わせようとするので、きっと体力的に無理かと思いますw』
多分、ブログに感想書きます。その時お楽しみ~

コメントありがとうございました。

夏休みの予定?

今日、家に帰ってきたら母親が『夏休み、東京に旅行行くよ』

私は『・・・・え?』って反応しましたねwww


予想外でしたからね。急に言われたからビックリ!


で、母親が『あんたどうせ秋葉原行くやろ?』と尋ねられたので、私は『もちろん、当たり前だろうがぁぁぁあ』って大声で言いました。

それにより、喉が・・・・


まぁ夏休み、お台場や秋葉原に行く予定になりました。

以上

小説公開~

今日は小説を載せたいと思います。

下手かも知れませんが、頑張って書いたので見てください!
では、始まり~
・・・・タイトル決まってない
※似たような作品があるかも知れません。



とある森
雨の降る夜、そこに一人泣いている女の子がいた。
「お母さん・・・何処?」
その女の子は雨が当たらない場所で泣いていた・・・そこに、傘を指した人影が一つ女の子の方へ向かってきた。
人影はどんどん女の子に接近してくる、近くまで来た。
次の瞬間、人影の人物は女の子に話し掛けた。
「お嬢ちゃん、どうかしたのかな?」
人影の人物は、優しく女の子に問う。
「あのね・・・、お母さんと一緒にお買い物行ってて・・・気付いたら、はぐれてたの。」
泣きながらそう答えた。そして、女の子はその人物を見た。そして、その人物に問う
「おばちゃん誰?」
おばちゃんと呼ばれた人物は言葉に反応しすようにこう言った。
「おばちゃんね・・・まぁいいわ」
それを聞いた女の子は、訳がわからないような顔をしていた。
そこに、またその人物が優しく問いかける
「お嬢ちゃん、家に帰りたいのね?」
「うん!」
その問いに元気よく返事をした。
「じゃあ、行こっか」
そう言った瞬間、女の子はニコリと笑いうなずいた。
その人物が指していた傘に女の子が入って言った。

数分間歩くと森の出口が見えてきた。すると、出口の方から女の人の声が聞こえた。
「霊夢ー、霊夢ー」
必死な声で、呼んでいるのがわかる程大きな声で呼んでいた。その声に女の子が反応してこう言った。
「お母さんだ」
かなり喜んだ声で言った。
森を出た瞬間女の子は、濡れるのをお構いなしに傘から出て行き、母親の所へ走って行った
次の瞬間母親が女の子に気付き抱きしめた。
「霊夢よかった。無事で・・本当に」
母親は女の子にそう言いながら涙を流していた。
そして女の子は自分を此処まで連れて来た人にお礼を言おうと思って振り向くとそこには、もう誰もいなかった・・・
女の子は心の中で(また、会える気がするからその時に)っと誓った。
・・・・・・・・




博麗神社
『ふぁ~、・・・・』
大きくあくびしながら起床した少女が居た。その少女の名前は博麗 霊夢、この神社の巫女で、仕事は主に妖怪退治である

『久しぶりに夢を見たわ。でも、変な夢だったなぁ、昔の事を今になって・・・・』
イマイチ納得しない表情で布団から出てた。
いつものように、寝間着から巫女服に着替えた
『さぁてと、朝ご飯作りに行くかな』
台所に行こうとした瞬間
居間に何かの気配を感じた。
『この感じ・・・まさか、また来たの・・・』
霊夢は思い当たる人物が居るようだった。
霊夢は居間に少し小走りで向かった。

博麗神社 居間

『あら、霊夢おはよう~』
居間に金髪で髪が長く、人間とは違う雰囲気を漂わせている女性がいた。彼女の名前は八雲紫、見た目は人だが、妖怪である
『はい、おはよう・・・で紫、何で居るのかしらぁ?』
霊夢はキレ気味に言った。
『えっと・・その・・』
キレ気味の霊夢をみて、少し焦った紫
『その・・あれよ!霊夢に会いに来たのよ。』
それを、聞いた霊夢は
『夢想・・・』
技を繰り出そうとした瞬間
『ちょっ待って霊夢、今さっき言ったことは嘘!本当は・・・』
紫が言う最中に
『封印!!』
最終的には、技を喰らってしまった紫である・・・・
『紫!私は今から朝ご飯を作りに行くから寝てなさい!後で、本当のこと聞いてあげるから。』
と言葉を残し台所に向かって行った。

一時間半後

食事を終わらせ、紫は本当のことを言いはじめた。
『あのね、朝起きたら藍と橙がいなくて、私の家の居間に置き手紙があったのよ。』
と紫が言うと
『で、置き手紙には、何が書かれてたのよ。』
と霊夢が聞いた。
『それがね、・・・私が寝ていた間に、何回も起こしに来たのに起きなかったからみたいな事が書いてて・・・』
手紙の内容みたいなのを紫が話した。
『で、私はほとんど何もできないから、霊夢のところに泊まろうと・・・』

これを、聞いた霊夢は
『出て行け!』
と行った。それに紫は
『何で!?』
すると霊夢は
『そもそも、何で私の所なのよ、幽々子の所とか行ったらいいじゃない。』
これを、聞いた紫は
『幽々子の所には、もう泊まったわよ。』
半泣き状態で答えた。それを見た霊夢は、
『わっ、分かったわよ。そのかわり、二日間だけだからね。』
っと、哀れみを感じ言った。

『霊夢?食料とか足りるの?』
と紫が霊夢に聞いた。
『ん?無いわよ。でも、まぁ今から人間の里に行って、買い物に行くつもりよ。』
霊夢はそう答えた。
『買い物かぁ~、私も付いて行っていい?』
紫が急に言った。
すると
『駄目!』
即座に霊夢は拒否をした。
『えっ、何でよ~?』
と紫も即座に答えた。
『あれじゃない、博麗の巫女が妖怪と一緒に居るとこ見られたら駄目でしょうが!』
霊夢が正論を言った。

『じゃあ、スキマとか使わないからお願い。』
と必死に土下座をしながら紫は頼んだ。
『仕方ないわね。今回は信じてあげるわ』
と半分諦めた感じを出しながら霊夢は言った。

次の瞬間、紫の方を見ると
『あれっ?紫?』
紫の姿がなかった。
だが数秒たったあと霊夢の目の前にスキマが現れた。


そのスキマから、いつもとは違う服装を着た紫だった。
『ごめんなさいね。霊夢。少し着替えて来たわ』
着物に着替えた紫が謝罪をしながら出てきたのである。
これを見た霊夢は
『何で着替えて来たの?』
とツッコミを入れると
『何でって、人間の里で私のあの服装知ってる奴がいるじゃないの。だから、変装ね』
とニコニコしながら答えた。
『あぁ・・・彗音ね・・』
紫が言ったことが、久しぶりにまともだった為、少し恥ずかしい気持ちになった霊夢であった。

『で霊夢~?私似合ってるかしら』
急に霊夢に問う。
すると霊夢は、
『まぁ、似合ってるじゃないの。』
素っ気なく答えた。
数秒間だけ無言だった

すると霊夢が鳥居の方に歩み始めた
『紫、そんなことより速く行きましょう。今日は、雨が降りそうだから。』

その言葉を聞いた紫は、何も言わずに霊夢の方へ行った。
そして、霊夢も神社の階段を下りて行った。


それから、数十分歩いて人間の里に着いた。
『やっと着いたわね。』
疲れた感じで紫は言った。
『紫は運動してないから。そう感じるだけでしょうが!』
霊夢にそう言われると、申し訳ないといった表情をした紫だった。

そんな二人は、人間の里の市場へと行く
その途中、村人達が霊夢に話し掛けてきた。
『巫女さん、あの時はありがとうございました。』
『あの時は助かったよ』

と沢山の人が霊夢に集まってきた。それを見ていた紫は『ちゃんと仕事してるのね』と心の中で呟いた。
すると、村人の一人が霊夢に尋ねた。
『巫女さん、あちらの人はどなたですか?』
『え・・・!あ・・・』
霊夢は言葉を詰まらせたが。次の瞬間、紫が霊夢の肩にそっと置いて笑顔で答えた。
『親戚なんです。』
その言葉で、少しビックリしたような表情をしたが、すぐに冷静さを取りこう続けた。
『そうなんですよ。私の遠い親戚なんです。』
『そうなんですか』
霊夢に質問をした村人はへぇーといった表情をしていた
『では、私達はこれで・・』
霊夢と紫はその場をあとにした。
『あの人、綺麗だったな』
ある村人が小さな声で言った。


『何とか、ごまかせたわね・・・』
『ごまかせたわね♪』
何とも疲れたような感じを出しながら霊夢は言った。
それに比べて紫は、ニコニコしながら言っていた。
それを見た霊夢は
『何ニヤニヤしてるのよ、気持ち悪いわね。速く買い物するわよ』
霊夢は、冷たい目で紫に言った。
『はーい・・・気持ち悪くないわよ!』
とツッコミを少し控えめだった。何故なら強く言ったら『うっるさいわね』と言って、夢想封印や膝蹴りを喰らうからである。


それから、霊夢と紫は買い物を終わらせ、人間の里を出る頃には夕暮れに近かった。だが、厚い雲がどんどんと幻想郷の空に広がってきた。

その時、霊夢達は博麗神社に繋がる森の中だった。
『早くしないと、雨が降るわね。』
木と木の間から、その厚い雲を見て霊夢がつぶやいた。
『そのようね。』
紫も雲を言った。


数分間小走りで帰っていたら、紫の顔に水滴が落ちてきた。その水滴を手で確かめたて、紫は自分より一歩や二歩先にいる霊夢にいった
『霊夢・・雨降ってきたわよ』

それを聞いた霊夢は
『降りはじめたようね。今さっきのペースより早く行くわよ』
と言っている合間に、雨が強くなった。

『霊夢、一旦あそこで雨宿りしましょう』
紫は、人間四人ぐらいは入るであろう程大きい木に指をさしながら言った。
『分かったわ』
霊夢は、紫の指さした木の下に行った。

二人は、その木の下で雨が止むのを待った。だが、止む気配はなくそれを感じていた紫は霊夢にばれないように、スキマからごそごそと何かを取り出した。

『霊夢?』
名前を呼ばれた霊夢は、紫の方に顔を向けた。
『何よ紫?』
呼ばれた理由を紫に問い掛けた。
『この傘を使って帰りましょう。』
にこやかに紫が言った。
その手には、傘が二本あった。
『えぇ、いいわよ。私は早く神社に帰りたいから。』
霊夢はそう言って、傘を一本紫から貰った。

雨の中、傘を指した二人は、博麗神社に帰るためにまた、歩み始めた。

歩み始めてからすぐに、森の方から泣き声が聞こえた。
『紫、ちょっと待って・・・』
それに気付いた霊夢は、紫を呼び止めた。
『何?』
紫が霊夢に聞いた。
『いや、今泣き声が聞こえて・・・』
そんな事を言っている瞬間、森の方から、まだ10歳にも満たない女の子が泣きながら出て来た。
それを、見た紫はその女の子に声をかけた。
『お嬢ちゃん、どうかしたの?』
紫は中腰になって女の子に聞いた。
『えぐっ・・・・あのね・・森のなかで遊んでたら・・・帰り道がわからなくったの・・・。ところでおばちゃん誰?』
女の子は泣きながら言った。
『おばちゃんはね。あの巫女さんの知り合いよ。』
『お嬢ちゃん帰り道分からないのよね。だったらおばあちゃんが出口まで連れていってあげようか?』
と紫は言った。
それを聞いた女の子は大きくうなずいた。
その光景を見ていた霊夢は『あれ?こんな光景どこかで・・』と思いながら見ていた。

『霊夢、行くわよ』
紫は霊夢の方を見て言った。
『えっ、あ・・・・うん』

『どうかした?』
『考えごとしてただけ。とりあえずその子出口まで連れて行きましょう。』
紫はその言葉を聞いて『そう、ならいいわ』といった表情をして出口に向かって歩き始めた。

女の子は紫と手をにぎりしめて歩いていた。その間も、霊夢はいまさっきの事を考えていた。

森の出口が近づくと、出口近くに二つの人影が見えてきた。
どんどん近づくと男性と女性が何かを探してるのが目視できた。

『パパとママだ』
女の子が大きな声で言った。その声が聞こえたらしく、男性と女性が近づいてきた。

『やっと見付けたぞ』
と男性の方が言うと
『本当に心配したんだから』
と女性の方も言った。

すると、女の子は泣きながら男性と女性の方へ向かって行った。

『よかったね。』
ニコニコしながら紫は言った。
それを聞いた女の子は大きくうなずいた。
『本当に何とお詫びをすれば・・・』
それを見た男性は、霊夢に向かって言った。

『いえ、私達はただ通りすがっただけですから』
と霊夢は言った。

『本当にありがとうございました。』
男性が深々と礼をした。
女性の方も礼をした。

『バイバイ、お姉ちゃん、おばちゃん』
女の子は、大きく手を振りながら言った。
霊夢と紫も手を振った。
そのあと、二人はまた神社の方へ歩み始めた。

『紫?めずらしいわね。人助けなんて、しかもおばちゃんって言われても怒らなかったし。』
霊夢は、半笑いで紫に聞いた。

『私だって人助けするわよ。それに、ほって置けないのよね。昔もあったし・・・』
紫は目をつむりながら言った。
『もっとも、最近なのは約八年ぐらい前ね』

その話を聞いていた霊夢は、はっとなった。『あの時、私を連れて行ってくれたのって・・・紫だったの』と心の中で思った。

『ありがとう。紫』
不意に霊夢が恥ずかしそうに言った。
『何よ、急に』
少し紫はビビった。妖怪に対してありがとうなんて言わないからである。

『いや、何でもない』
笑いながら霊夢は言った。



その後、二人は静かに神社に帰って行った


END

どうしようかな。

ども、もうすぐで三年生になるなって思ってる八雲です。

今日は、鼻づまりが酷くて授業に集中できませんでしたし、体育は足が何故か痛く無理でした。

そんな学校生活でしたが、小説完成しました。

明日ぐらいに載せようと思います。

熱っぽいので寝ます。コメントをできなくてすいません。


では、以上


コメント返し
>>themisさん
『見た目からして可愛いですね』
見せた人、全員可愛いって言ってましたよ!
『それにもふもふ出来るとは、気持ちよさそうだ 』
もふもふ最高ですが、やったあとは、手洗いをしますがねww
『ちっちゃいのによく食べるのは余計に可愛い・・・』
食べる仕草が・・・・可愛いから許す!

やっほーい

ども、鼻水が出まくっている八雲です。

今日は、昨日きたウサギを紹介します。




名前はライ この名前に決めた理由は種類がライオン・ヘッドだかららしいです。
多分メスだそうです。
私の感想は
可愛いなぁ(//ω//)
抱っこしたら、軽い(410g)し毛がモフモフしてまして、気持ちよかったです。
で、私が様子を見に行ったら、確実に水か、干し草を食べたり飲んだりしてますww(小さいのによく食べるZE☆)


以上~

う~う~

藍『今日は、管理人が風邪をこじらせてしまったので、今回は私達がするぞ』
橙『私達がやるのです♪』
橙『で、管理人は大丈夫なのでしょうか?』
藍『わからないな。節々が痛く熱があるから、多分インフルエンザだろう』
橙『大変じゃないですか!病院に行った方が』
藍『いや、食欲はまだあるから大丈夫だろう』

橙『それなら大丈夫ですね。』
紫『大丈夫でしょうね。』
藍&橙『紫様!』
紫『インフルエンザにかかっても一日で治るわ』
橙『本当ですか!』
紫『だって、前管理人がインフルエンザかかっても一日で治して、学校一週間休むところ5日で終わったからね~』
藍&橙『それなら大丈夫ですね。』

藍『それと、管理人に新しい家族が増えました。』
紫『子供でも、生まれたの?』
橙『それは違います。正解は、新たに動物を飼ったからです。』
紫『管理人、確か・・・犬飼ってたわよね。それなのに?』
藍『いや、兄夫婦が飼ったらしいです。』
紫『ウサギとかじゃないの?』
橙『正解です!』
藍『写真とか明日に貼るかもだそうです。』
紫『まぁこんな感じで良いんじゃないかしら』
藍『ですね。』

橙『以上~♪』



足がァァァア

ども、しんどくて早く寝たいと思ってる八雲です。

今日はマラソン大会がありました!!
約八キロの道のりです。しんどかったです。
記録は450人ぐらい中89位 タイムは多分36分だと思う。
優勝者の記録は27分何秒だったかな・・・それにしても、速いな~

それと、くしゃみがよくでます。

以上


コメント返し
>>狐狗狸さん
『マラソン大会・・・懐かしい・・・!』『中学のとき以来ですわw 』
中学以来ですか。それはそれはwww
『無意識のうちに絵を描き、それを見返した後「何を思って....」ってのはたまにありますねー。』
私は、なぞったら藍しゃまになりましたよ
『私もつい最近ありました(´ω`)』
ありましたか

うわぁぁぁあ

ども、明日マラソン大会の八雲です。

今日は、世界史の時に先生が授業の事を忘れてた以外いつも通りの生活でしたね。

世界史の授業中に描いていた絵を家で見たら、何を思って描いたのだろうって思ってました。


眠たいので超短いですが、終わります

小説あと少しで完成だと思います

ハード

ども、外付けハードが欲しい八雲です。

今日は、何もありませんでしたww

ネタが無いな~

とりま、小説を頑張って下書き中のと、プラモをまた作り始めました。(マスターグレードのクアンタ)


そうだ、昨日更新しようと思ったら寝てましたww


以上


コメント返し
>>凜さん
『え、絵が・・・』『格段に上手くなっている・・・』『こいつ・・・化け物か!?』
上手くなってますか?模写をかなりしましたからね(キリッ
『マジ話で画力、想像力を交換したいぐらいww 』
何と交換するなですかwww
『あー、最近必至に描いて駄作しか描けていない私にとっては大ダメージ・・・』『ほんとに・・・』
個人的な意見ですが、普通に上手いと思いますから。落ち込まないでください(^-^;
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プロフィール

八雲 ミライ

Author:八雲 ミライ
ガンダムは3歳から知り
ガンプラは5歳からやってました
東方は、高1からでコツコツノーマル攻略中

・所在
 兵庫県のどこか
・好きなキャラ(ガンダム)
刹那
ヒイロ
ロックオン
アムロ
マリーダ




・好きなキャラ(東方)
 藍様
 紫様
ちぇぇぇぇん
 ゆゆさま
 妖夢

・好きな機体
00クアンタ
ガンダムサバーニャ
ガンダムハルート
ウィングガンダム0[EW]
ガンダムデスサイズヘル[EW]
ストライクフリーダム
HI-νガンダム
他にもいます


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